プロフィール

久櫛縁

Author:久櫛縁
駆け出しSS作家。
オリ主? 最強? ハーレム? なんでもいいんじゃない? の、無節操男。
ネタさえあればなんだって書いてやるぜっ! でも、鬱展開だけはカンベンなっ!

元はオリジナル畑で頑張っていた。
そっちはそっちでほそぼそと書いていたり。

好きなお酒は日本酒。
好きなつまみは寄せ鍋。

酒の呑みすぎが気になる今日この頃。

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久遠天鈴~かぜのうた~
サイト『久遠天鈴』のブログ。 拍手の返信や、私記など
やる夫スレってまだまだ奥が深いですね
一時期、やる夫モノにハマっていた時期、大体有名どころとか面白い作品は読み漁ったと思ったんですが、久々に探してみると、すごい勢いで良作が増えていました。

小説と違って、AAがあるために会話主体で進められるのが漫画みたいでいいですよね。こういう書き方もしてみたいなあ。
原作付きのも好きですけど、オリジナル系のほのぼのした話が好き。とか言いながら最近で面白かったのは「真・やる夫無双」だったりするんですが。久々に恋姫無双やりたくなりました。無印しかやってないんですけどね。三国志は実はよく知らなかったり。

しかし、読み過ぎると自分の作品が疎かになるなあ、とかなんとか。まあ不定期更新なのでいいか。

で、今日の更新は特別編らきすた編。ちょーっと酷いことを言っていますが、気にしないでください。
では、拍手の返信は続きから
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日曜日、ほぼ一日寝て過ごした……
うーん、今週はずっと忙しくて、土曜は出勤。
んで、今日は休みだったんですが……前日、午前二時に寝て起きたら夕方六時とか寝過ぎだろう……
いや、昼頃むっくり起きて朝用に買ってあったパンとジュースだけ腹に入れましたが、すぐ寝ましたし。

……うん、まあお陰でだいぶ疲れもとれたし、よしとしましょう。


さて、そんな感じで割と忙しいのですが、折角の日曜なので書きました。

今回は幽々子編の後日談。
どちらかというと、後日談というよりはこの前のが前編で、今回が後編、という形になるかな?
結局、スッタモンダの末、うまくいきそうな感じ。

では、拍手の返信は続きから
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金・土出勤ー
でした。やれやれ……しんどいなあ。
まあ、今日……というか、もう昨日ですが、休めたのでなんとかウィザーズ・ブレインの新刊読むのと小説一本上げることはできました。

ウィザブレは……前の巻でも思ったけど、真昼の死亡フラグが立ちつつある? けっこう好きなキャラなので、頑張って生き残って欲しいところ。そして、相変わらずサクラが可愛い。
しかし、この作品はねえ。色々と新能力とか考えるのが楽しい系ですね、はい。あまり二次創作は活発でないのが寂しいところ。まあ書くの大変そうな作風ですけどね。
ちなみに、私がこの作品でオリキャラ書くとしたらどんな能力かなー。
確か高レベルの炎使いなら有機物から食べ物作ったり出来るとかあった気がするので、そこらの鉄くずとかから分子制御でノイズメーカー作ったり出来る機械作成特化の『作成者(クリエイター)』とか。ノイズメーカー作りまくって対魔法士は強いけど一般兵にはびみょーって感じ?

さて、戯言は置いておいて。
本日の更新は大地を巡る詩_13。
ラキオスとバーンライトの戦争が始まる中、サルドバルト王国内では大きな方針転換が起こります。

では、拍手の返信は続きから
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忙しくなってキター
さて……今回の山はどのくらいかな……一ヶ月くらいで落ち着くかな……
と、今週あたりから一気に忙しくなっています。さてはて……休出はどのくらいになるかね。

まあ、もう夜も遅いので、早めに寝ます。

本日の更新、奇縁譚二百二十八話。
香霖堂で、なごやかーなお話。……うん、たまにはいいじゃないか。

では、拍手返信は続きから
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永遠のアセリアドラマCDを購入しました。ザウス公式通販で。台本が付いてて、ちょっと確認したい時に便利です。

いやー、久しぶりにユーフィーの声を聞いた気がする。アセリアは大地の方の為にちょくちょく起動しているんですが、なるかなは起動していないんですよね。セーブデータが飛んだので、プレイするのに気合が必要だし……

というか、内容見る限り、一応次の伏線なのか? ローガスも次出る気満々っぽいし……
主人公は誰なんだろうなあ。なんか、ノゾムが続投しそうな嫌な予感がひしひしと。ファンディスクで新しい能力出てきたし、ライバルっぽいエターナルも出来たし。主人公以外として登場するなら……いや、そうすると必然的に旅団のメンバーが出るし、それだけでキャラかなり多いぞ? どうするんだ、ザウスさん。
それとも、ロウ側に主人公を立たせてユーフィーを味方にかつての主人公達と戦うのか? どうなんだ、そこらへん。

などと悩みながら大地を巡る詩その12を書き上げました。
今回は戦争の前のお話。なにやら怪しい連中が怪しいことをしています。

拍手の返信は続きから
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